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電子コミック「監禁嬢(かんきんじょう)」ネタバレサイト。

スマホで漫画が読める電子書籍サイトで読んだ「かんきんじょう」が怖すぎたので紹介します。

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エロキモ漫画 『監禁嬢』 無料2巻発売前に気になる結末。  

 

 

 

こんにちわ!

 

 

 

ブログ管理人のリンリンです。

 

 

 

 

ネットで話題となっていた、 

 

 

 

 

監禁嬢 という漫画を読んでいます。

 

 

 

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「監禁嬢」という漫画を読んでみて、” 得体の知れない恐怖感 ” を感じます。

 

 

 

 

 

一番怖いのは謎の女、加藤カコが何を考えてるのか分からないってところ。

 

 

 

 

本当に世の中で一番怖いのは、人間だなって思わざるを得ない作品な気がします。

 

 

 

 

 

カコは拉致監禁した高校教師、岩野裕行の事を知っていて、奥さんと娘の事も分かってて、でも岩野はカコが誰か分からないのです。

 

 

 

 

自分の知らない相手が自分のことを洗いざらい知ってるのなんて、本当不気味の一言に尽きます。

 

 

 

 

そんな中、SMプレイにでも使うような拘束具に裸で縛り付けられて尋問を受け、

 

 

 

 

そして訳がわからないうちにア〇コをシゴかれて、

意識に反して岩野のア〇コは反応しちゃうし、

カコは自分のア〇コに挿入するし・・・

 

 

 

 

 

本当異常ですね。 

 

 

 

 

自分がどこにいて、なぜ拘束されていて、なぜカコは自分を知ってるのか、全部がわからない恐怖。

 

 

 

 

これは漫画だけど、実際に監禁されてたってニュースとかをテレビで見たりすると、

 

 

 

 

きっと被害にあった人たちは岩野と同じような屈辱や、恐怖感を味わったんじゃないかと思います。

 

 

 

 

そう思うと背筋が凍りそうなほどゾッとしますよね。

 

 

 

 

きっと岩野みたいに何も分からない状況下で監視されて拘束されて、気が狂いそうなほど怖かっただろうなと思います。

 

 

 

 

 

2巻からの展開が気になるところですが、

 

 

 

 

加藤カコという名前が本当の名前なのか?とか、カコ首から下げてる南京錠も気になります。

 

 

 

 

そして物語の核となる、カコと岩野の接点のエピソードが語られるのでしょうか?

 

 

 

 

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