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電子コミック「監禁嬢(かんきんじょう)」ネタバレサイト。

スマホで漫画が読める電子書籍サイトで読んだ「かんきんじょう」が怖すぎたので紹介します。

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監禁嬢・河野那歩也 無料あらすじ・感想など|【まんが王国11月28日先行配信】

監禁嬢(かんきんじょう)

 

 

こんにちわ!

 

 

 

 

漫画大好き主婦、リンリンです。

 

 

 

 

怖いもの見たさで読んでちょっと後悔している漫画、

 

 

 

 

 

監禁嬢(かんきんじょう)

 

 

 

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まだゾンビとか幽霊的なものの漫画の方が良かったかもっていうくらい不気味で恐怖します。

 

 

 

 


この漫画のテーマである”監禁”ですが、

 

 

 

 

拉致監禁事件は漫画の世界の話だけではなくて、実際に非道な事件が多く起きているので想像するとゾッとします。

 

 

 


何年か前に、アメリカの事件で3人の女の人が監禁生活から解放されたって事件ありましたよね。

 

 

 


アメリカの事件は確か強姦目的だったみたいですが、

 

 

 

 

『監禁嬢』はその名の通り、拉致するのは加藤カコという女だし、その拉致監禁の対象となるのは高校教師の岩野裕行で男です。

 

 

 

 

目的は他にあるのだと思うんですが、冒頭から岩野のことも犯して優越感に浸っています。

 

 

 

 

カコのことを全く思出せない裕行に、

 

 

 

 

 

「これでも・・・?」とア〇コをシゴくシーンで思ったのは、

 

 

 

 

 

裕行は今は妻子持ちの教師という皮を被っていますが、

 

 

昔は相当最悪なワルで、

 

 

過去カコに、酷いレ〇プ的なことをしたのではないのか?

 

 

 

 

だから加藤カコというのは本名ではなく ”過去” 、”カコ” と名前を変えているのではないだろうかと思うのです。

 

 

 


完全優位に立った状態でカコは何を思うのでしょうか?

 

 

 


カコは女だし、強姦目的とか単純な理由ではなさそうなところが尚更嫌な予感がするのは私だけでしょうか・・・?

 

 

 

 

更にエスカレートしそうな2巻は12月20日発売です!

 

 

 

 

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