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電子コミック「監禁嬢(かんきんじょう)」ネタバレサイト。

スマホで漫画が読める電子書籍サイトで読んだ「かんきんじょう」が怖すぎたので紹介します。

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まんが王国先行配信『監禁嬢』無料 エロ過ぎる監禁女の素性が明らかになる2巻12月20日発売。気になる結末。

監禁嬢(かんきんじょう)

 

電子書籍サイトのまんが王国で先行配信されて話題となっていた漫画、

 

 

 

 

監禁嬢(かんきんじょう)

 

 

 

 

を読んでみました。

 

 

 

 

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まず読み終わって感じたのは、

 

 

 

 

こんなに後味が悪い漫画初めてかもっていうくらい、異色だということです。

 

 

 

 

 

⇒物語の詳しい内容はコチラ

 

 

 

 

 


高校教師の岩野裕行が娘のオムツを買いに出たら、女が道端に倒れてて助けようと近寄ったら、

 

 

 

 

逆に襲われて気がついたら助けようとした女に監禁されてしまうという話です。

 

 

 

 


その女、加藤カコが普通の大人しそうな感じに見えるけど、

 

 

 

 

 

時々見せる表情が狂ってる感じで本当怖いです。

 

 

 

 

 


歪んだ感情なのか、歪んだ正義なのか。なんで岩野をこんな目に合わせてるのかは現時点ではまったくわかりません。

 

 

 

 


奥さんと娘の写真を持ってたり、岩野のことを知り尽くしてる雰囲気ですが、岩野はカコが何者かも全く思い出せません。

 

 

 


昔に何かしらの因縁があったことは間違いなさそうだけど、だからカコって名乗ったんじゃないの?って思ったのは深読みしすぎですかね?

 

 

 

 

 

カコって過去って意味かなと。

 

 

 


岩野を全裸で椅子に縛り付け、

 

 

 


「自分を見つめなおすいい機会だ」と言い放つなんて、とてつもないサイコ女だなって思いました。

 

 

 

 


でも、それだけのことをされるに値することを裕行がカコにしてしまったのでしょう。

 

 

 

 

復讐のため監禁して、性奴隷のように扱うほどの制裁を加えるなんて、

 

 

 

 

裕行はカコに一体どんなことをしてしまったのでしょうか?

 

 

 

 

すべては2巻で明らかになるようです。

 

 

 

 

⇒無料試し読みはコチラから

 

 

 

 

 

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